三代目JSB、EXILE、GENERATIONS・LINEトーク、既読、未読の妄想夢小説



三代目JSBメンバーとアナタとの相性診断占い
三代目JSB LINE

EXILE速報読者様から寄せられた妄想トークを公開します。

現在新規で募集中なので、
もしよかったら、書き込みしてね。

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登坂広臣とLINE妄想

登坂広臣情報

 彼が忙しいのはもちろんわかっている。だって彼は広臣。
テレビで見ていてもコンサートで見ていてもいつだってかっこいい私の彼氏。

「火曜日、何時位なら来られそう?」

仕事が終わって帰宅してからLINEでメールを送ってみたけど、1時間たっても2時間たっても未読のまま。

“忙しいよね・・・。”わかってはいても寂しく思う時もある。

「仕事お疲れ様。手が空いた時でいいのでメールください。」
ベッドに入ったけれど、ついつい彼からのメールを待ってしまう。
“まだ未読かあ。”ガッカリしながらも眠りについた私。

朝6時過ぎ。

“メール!!”
「昨日メールをもらっていたのに返事出来なくてごめん。

 仕事が終わってからみんなで飲みに行ったので連絡できなかった。
 本当は電話で少し話したかったけれど・・・。
 火曜日は休みだから何時からでも大丈夫だよ。
 仕事が終わったら迎えに行くよ。

 この間、買い物に行った時に、いいグラスを見つけたからお揃いで使いたいと思って買っておきました。

火曜日に持って行くから楽しみにしてて!」

“広臣・・・。
 火曜日、楽しみにしてるね♡”
私は嬉しい気持ちで仕事に行く支度を始めた。


岩田剛典とLINE妄想

岩田剛典情報

 “また既読無視?”私はイライラしていた。彼の既読無視は付き合いだした時から既に始まっていた。

最初は年下だし、多忙だし。
なんて許していたけれど、メールの大半がこれ。

これに関してちょっと怒った時なんて「あれ?返信してなかったっけ?」

もうっ!天然っぽい所ももちろん好きだけど、何かぬけてるっていうか、
適当っていうか。

世間的にガサツな性格として知られている彼だけど、私からしてみたらガサツを通りこしていて、言葉を失う時もある。

「メール読んでますか~?
 読んだら返信くださ~い!」

こんな文章を送らなければ返信をしてくれないなんて…子供かっ!
それから約1時間後。

「今、実家にいます。
 今度一緒に遊びにおいでって言われたよ。」

“はあ?実家?実家にいるの??

 そして遊びにおいでって・・・。

あの豪邸に行くの?
 何着て行こう。緊張するじゃない。
 それよりも次の休みが決まったなら教えてよ。”

まったく、どこまで行っても天真爛漫というか、自然体過ぎるというか。
かわいいし、ふと見せる男らしい感じにドキドキもするけれど、でもねえ。

もう一度メール送らなきゃ。


今市隆二とLINE妄想

今市隆二情報

 「ねえ、メール見てる?」
今日の私は機嫌が悪い。それは隆二のせい。
昨日からメールを送っているのに、ずっと未読スルーのまま。
昨日と今日って何の仕事なんだろう?忙しいのはわかってるけれど、
メールの返信する位の時間はあるでしょ!しかも未読スルーって何なの!
イライラしている所に隆二からメールが。
「遅くなってごめん。」
「メール見てなかったの?」
「ちらっと見たけど、LINE開いて見てなかったから。」
「今度の休みの日どうするか決めたかったの。」
「2人とも休みだからどこかに行く?」
「行きたいけど、やっぱり怖いよね。」
「誰かに見られてお前に迷惑かかっても困るしな。」
「私よりも大変になるのは隆二でしょう?」
「一般人だって色々調べられたら怖いだろ。」
「まあね・・・。」
「オレの家来るか?」
「前の日から泊まってもいい?」
「帰り多分遅くなると思うけど。」
「大丈夫。寝て待ってる(笑)」
「帰って来たら起こすからな♡」
「うん。」
「そろそろ仕事戻る。
 未読スルーにならないように気をつけるよ。」
「もう大丈夫。
 仕事頑張ってね。」
「ありがとう。
 早く寝ろよ。おやすみ。」
「おやすみなさい。」
こんなやりとりが凄く嬉しい。そして貴重だって思う。
私が拗ねても彼はちゃんと側にいてくれる。忙しくても側にいてくれているのを感じる。
本当、大好きだよ、隆二。


NAOTOとLINE妄想

NAOTO情報

 私とNAOTOはちょうど彼が三代目のリーダーになった位から付き合いを始めた。
学生の頃、芸人をちょっと目指していた彼の面白いところが好きで、一緒にいるといつも私は笑ってばかり。

でも、今はそんなに笑っていない気がしてる。
というのも、最近の私達のメールがすごく少なくなったから。
私は今日仕事であったことや、友人の事、もちろん自分の事とかも色々送っているけれど、
NAOTOは既読無視の時もあるし、時には1日以上も未読スルーの時もある。

「お疲れ様。
 この間メールしたお店、行く時は予約して行った方がいいって。
 いつ頃いけそうかな?個室もあるって。」

いつ行けそうかわからないデートの約束でも私は欲しい。
でも、この日も既読になっても全然返信が来ない。
“またか・・・。”
でも夜中に返信が来た。

「なかなかメールできなくてごめん。
 予約はどの位前からなら出来る?来週の水曜日なら行けそうかも。
 ちょっと遅くなりそうだけど、予約しておいて。
 次の日、午後から仕事だから泊まっていい?」

「うん!」

私は嬉しくてたまらなかった。文章は淡々としていたけれど、NAOTOは私の事をちゃんと想ってくれている。

そう感じたから。


ELLYとLINE妄想

ELLY情報

「今日も頑張ってダンスの練習したよ。
 やっぱりみんなで踊ると合わせたりするのが難しい時もあるけれど、
 踊っていて楽しい!」

久しぶりにきたELLYからのメール。最近はなかなか返信も来ない事が多かった。
忙しいから。ってわかっていても寂しい気持ちになっていた私。

でも、彼の事が好きだし、彼の負担になりたくないから、特に何かを言う事はない。
そんな私の気持ちを察して彼は優しいメールを送ってくれる事がある。

「ELLYのダンスしてる姿大好きだよ。
 誰よりも私はかっこいいって思ってる!」

「好きな人がいつも見ていてくれてるって思うとやっぱりかっこ良く踊りたいって思うだろ。」

ささいな事にキュンとする。

彼と付き合ってこのキュンがいつまで続くのかな?って心配になった事もあったけれど、彼はいつでも私にキュンを与えてくれる。
だから未読スルーの日があっても私は彼を信じて待っていられる。


小林直己とLINE妄想

小林直己情報

「直己~、何してる?
 まだ仕事かな?最近なかなかメール来ないから寂しいよお~。」

って送ってもすぐになんてメールは来ない。
スマホとにらめっこ。

“あ!既読になった!返信来るかな?”
と思いきや、そのまま時間は過ぎる。
“ちょっと見ただけなのね・・・。”と寂しくなる。

普通のカップルのようにLINEでメールが続くのは移動の時位。
それも私が休みとかで家にいる時。

なかなか時間が合わないからすれ違いになる。

でもそれが原因で二人の仲がダメになってしまうのはイヤ。

だって直己の側にいたいんだもん。

「おはよう。まだ寝てるかな?
 今日はリハーサルがあるから、メール出来ないと思うので、今メールしておくね。
 本当はメールじゃなくて声が聞きたいけど、寝てるかもしれないからメールにしておく。
 会いたいよ。今すぐに会いたい。一緒に寝たい。
 なかなか会いに行けなくてごめん。
 次に会った時はたくさん甘えて。」

朝起きて見たメールがこれ。こんな幸せなメールを見たらテンションがMAXになるじゃない。
ありがとう、直己。私だって会いたいよ。

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山下健二郎とLINE妄想

山下健二郎情報

「健ちゃん、何してる?」
「浮気してる(笑)」
「本当にしてたら許さないからねっ。」
「どうする?」
「八つ裂き(笑)」
「こわっ!(笑)
 浮気なんてしないよ。誰よりも大好きだよ。」
「ファンよりも?」
「ファンは別でしょ。ファンがいなかったら俺達やっていけない。」
「だよね。じゃあ私は特別なファン?」
「彼女でしょ。」
「そうだね。
 健ちゃん?」
「何?」
「大好き。」
「わかってる。
 来週休みありそうだから、その時はたくさん・・・。」
「たくさん?(笑)」
「会った時に言う。」
「待ってる。」
時には甘いメールのやりとりもないわけではない。
でも、大半が既読無視。仕方ないかな。仕事忙しいもん。
この甘さがあるから、私も待っていられるのかも。
偶然知り合いの知り合いだった彼を紹介してもらって、しかも付き合う事まで出来たんだもん。
こんな幸せはもう来ないかもしれない。だからこそ、彼との未来を夢見ていたい。
側にいたいの。


ATSUSHIとLINE妄想

ATSUSHI情報
 アツシは今頃何してるのかな?なんて仕事してても考えてしまう。

家に帰ってからもテレビをつけて、彼が出ていたら、それだけでもドキドキしてしまう。

本当にEXILEなんだなあ・・・なんて思いながら。自分の彼氏がEXILEって事でもスゴいのに、しかもそれがアツシなんて。

付き合ってしばらくはこの状況に慣れなくて息苦しい時もあった。でも、彼はいつも優しい。
会っている時はサングラスもしていないから、彼のかわいい目に私は見つめられている。

「来週会える日ある?」

だいたい週末近くなると私はこのメールを送る。彼の予定を聞いて、彼が会えそうなら会う。
疲れている時は無理強いしない。ちょっと時間が厳しい時はわがままを言わない。

それが私決めた彼との付き合い方。そんな私の気持ちを彼はよく知っているからこそ、いつも優しい。

休みの前の日はだいたい二人でバーに飲みにいく。
そこで少し話す。お互いの仕事などの話を
話したり。その後は彼の部屋か私の部屋に行って泊まる。

「金曜日が休みになったよ。
木曜日、家来る?次の日仕事だけど泊まる?」

絶対泊まるに決まってるじゃない!

「泊まる!アツシと一緒に寝たいから。」

「楽しみにしてるよ。オレも寝たい。」

そんな文章を打ちながら、きっと彼は恥ずかしがっているような気がする。


TAKAHIROとLINE妄想

 TAKAHIRO情報

 全く、既読無視とか未読スルーとかあり得ないから“!
何で返事くれないんだろう?付き合い始めの頃は何とか暇を見つけてでも返信してくれたのに。
時間がたったら段々変わってくるのかな?

「返事遅くなってごめん。今日は雑誌の仕事が続けて入っていたから、
全然返信できなかった。寂しかった?」

「寂しかったよ・・・。 タカヒロに会いたい。」
「俺も会いたいよ。」
「ほんと?」
「会いたいよ。会って抱きしめたい。」
「えっち(笑)」
「えっちもしたい(笑)」
「もうっ!でも、私も早くタカヒロにギュッてしてもらいたいよ。」
「次に会った時は離さないから覚悟しておいて。」
「わかった。私も離れないから覚悟しておいてね。」
「楽しみにしてる。」

甘い会話は毒になる。一度味わってしまうともうそこからは出られない。

タカヒロと出会って私の人生は変わった。
ずっとずっと側にいたいよ。


AKIRAとLINE妄想

AKIRA情報

「仕事だから仕方ないだろ。」

そのメールを最後にAKIRAにメールを送っても既読無視されたり、未読スルーされたりするようになった。

やっぱり芸能人と付き合うのは難しいのかな。
なんて心配になってきた。

友人の紹介で彼と知り合う事が出来て、告白して付き合う事になったけれど、
少し経った頃から、メールの返信が原因でケンカ気味になる事が多くなった。
“どうしていつもいつも・・・。”悲しくなってきた。
もうダメなのかな。諦めなくちゃ。って思っていた所にLINEが。

「月曜日休みになった。時間は何時でもいい。」
ぶっきらぼうだけど嬉しかった。彼からのメールも嬉しかったけれど、
約束が目の前にあるって事が嬉しかった。

「仕事終わってからでもいい?」
「何時でもいいって。」

冷たいメールだけど、そこに彼の優しさが見えるし、私への思いも感じる事が出来る。

「会えるの嬉しい。」

本当にそう思ったから送ったメールの彼の返事はスタンプ1つ。
かわいくてラブラブな感じのスタンプ。
私は思わず笑っちゃった。

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SHOKICHIとLINE妄想

SHOKICHI情報

「ご飯何か食べたいものある?」

私はSHOKICHIにいつものようにメールをした。
彼移動の時などにはLINEで会話をしてくれる。忙しいのはわかっているけれど、
彼のそんな優しさが嬉しくて。ついつい止まらなくなっちゃう。
本当は移動の時位休ませてあげたいんだけど。

「ハンバーグ。」
「子供みたいww」
「だって美味しいから。」
「じゃあ、美味しいハンバーグ作って待ってるね。」
「早く会いたいよ。」
「私も会いたい・・・。」

こんなメールがつい最近まであったのに、最近になって既読無視になることが多くなった。
“どうして?”“私何か言ったのかな?”“他に好きな人が出来たのかな?”
すごく気になるけれど、彼にそれを聞く事は怖くてできない。

「時間が出来たらメールください。」

このメールには未読スルー。もうやっぱりダメなのかな?
でも電話するのは仕事中だったりしたら迷惑だろうから出来ないし。
その翌々日。

「連絡出来なくてごめん。スマホ調子悪くて修理に出しに行きたかったけれど、
なかなか行けなくて、やっと出してさっき戻ってきた。」

「そっか。良かった。
私色々悪い方向に考えてたの。私何か言っちゃったのかな?とか、他に好きな人出来たのかな?
とか。」

「そんな事ないよ。本当に連絡できなくてごめん。
来週の水曜日か、木曜日が休みになりそうだから、その時ゆっくり会える?」

不安だった私の心が一気に晴れた。


佐藤大樹とLINE妄想

大樹はまだまだこれから伸びるし、もっと活躍出来る。

私はそう信じてる。

彼と付き合い始めた時に本当にそう思っていた。
実際、彼は一生懸命頑張ってステージの上でもキラキラしている。

そんな彼を見ていると、本当に私の彼なのかな?なんて思ってしまう時もある。
そしてそれと同時に私でいいのかな?なんて思ったり。

「今日も疲れたよ~。でも、いい気分。」

彼らしいメール。いつも元気で毎日が充実しているのがわかる。
時々弱音を吐く事もあるけれど、年下だから、私は年上らしく励ます。
そんな彼と最近はLINEをしていない。
忙しいからかな。なんて最初は思っていた。既読無視だったから。
読んでくれてるってわかっていたら、そのうち返信が来ると思っていた。
なのに、何日か前からは未読スルーに。

“これってどういう事?”

私は一気に不安になってきた。読んでくれていない?ちらっとも見ていなかったらどうしよう。
LINE開かないなんてないよね?まさかね。
怖くて私はメールが出来なくなった。このまま自然消滅になってしまうのかな。

不安な気持ちのまま1週間位が過ぎた頃、
「最近何でメールくれないの?」と、何事もなかったように彼からのメールが来た。
“え?どういうこと?何?え?私が悪いの?”事態が把握できていない。
私はここ最近の既読無視や未読スルーについてを話した。

「ごめん。ちょっと忙しくて。そんなに不安になってたなんて思わなかった。
本当にごめんなさい。
次ご飯食べに行く時、何でも好きな物御馳走するから!」

「じゃあ、前に言っていたお店がいいかな。」

「やっぱり手料理食べたい!」

“はあ??”そんな彼との会話にちょっと振りまわされてるけれど、それも今の私にとっては幸せ。


佐野玲於とLINE妄想

佐野玲於情報

 今、私には好きな人がいます。それは佐野玲於くんです。

ファンとして好きなのではなくて、一人の男性として好きなのです。

職場の先輩が彼と知り合いで、一緒に食事をする機会がありました。

そこから仲良くなって連絡先を交換して。
LINEでメールをしたりしているのです。

テレビで見る彼はかわいい感じがしていたけれど、実際に話してみると男っぽくて、
ちょっとツンとした感じがあったりしてキュンキュンするの。

でも、それでいて優しかったりするから、ドキドキする。

そんな私のドキドキは最近ちょっと不安に。連絡が取れない事が多くなって。
既読無視はまだいいけれど、未読スルーとかになったりして。

やっぱり脈はないのかな。先輩の知り合いだからちょっとだけ付き合ってくれてただけなのかな?

そんな時に彼からメールが。

「しばらく連絡出来なかったけど元気?」
「うん。未読スルーとかになったから、もう連絡くれないと思ってたの。」
「寂しかったの?」
「うん・・・。忙しいのはわかってたけど、やっぱりダメなのかなって。」
「ダメだって思ってたらダメになっちゃうんじゃないの?」
「え?じゃあ、ダメにならないって思ったら?」
「うまくいくって事じゃない?」
「玲於くん?」
「何?やっぱりちゃんと言った方がいい?」
「いじわるするんだ?」
「反応がかわいいから。」
「ちゃんと言ってくれるの?」
「言って欲しい?」
「うん。」
「オレと付き合ってください。」
「はい。」


白濱亜嵐とLINE妄想

白濱亜嵐情報

 友達に彼氏がいる事は内緒にしている。だって、彼が白濱亜嵐だなんて言えるわけがない。

私の周辺が大変な事になっちゃう。友達は私が亜嵐の大ファンだって事になってる。

確かにそこに間違いはないけれど、それ以上の好きが私にはある。

「亜嵐は今日何の仕事してるの?」

と夕方にメールを送ったけれど、それから5時間。
未読スルー。

“仕事中かな。”

翌日の朝、すぐにLINEをチェックしたけれど、未読スルーのまま。

“未読スルーってどういう事?!”

ムカっとしながらもすぐに悲しみの方が大きくなった。
どんよりした気分のまま仕事へ。お昼休みに彼からメールが来ていた。

「昨日は返信出来なくてごめん。なかなかうまくいかない所があって、ずっと練習してた。」

“頑張ってるんだね・・・。”内心ホッとしながらも私の寂しさは癒されていない。

「頑張ってね。」一言だけ私は送信した。

その日の夜。

「寂しい気持ちにさせてごめん。」

いきなり彼から来たメール。

「どうしたの?いきなり。」
「寂しい気持ちになってるのはわかってるから。次の休みの時にはたくさん・・・。」
「たくさん?」
「言わないwww。」
「言ってよ~。」
「だめ。お楽しみ。待ってて。」

こんな彼についつい私は喜んでしまう。


写真、画像

三代目JSB 着信


youtubeユーチューブ動画


片寄涼太とLINE妄想

片寄涼太情報

「涼ちゃん、バレンタインはどんなチョコが食べたい?」

私のこのメールに返信は来ない。チョコ嫌いだっけ?でも、たくさんもらうだろうなあ。
私が作るチョコよりももっともっと美味しいのもあるだろうし。

既読無視のまま2日が経った。

「返事遅くなってごめんね。チョコ楽しみにしてるよ。
どんなチョコ?料理もお菓子作りも上手だから、どんなチョコでも楽しみ。
希望は言わないから、愛情たっぷりで作ってください。」

きゃあ~かわいい!もちろん、愛情たっぷりにきまってるじゃない!
これは誰よりも美味しいものを作らなくちゃ。
そして私はネットとかで美味しそうなチョコを探す毎日。

「今日も仕事終わるの遅いの?」
「早く終わったから、これからメンバーと食事に行ってきます。」
「そっか。じゃあまたね。」
「明日休みだよね?食事終わったら行ってもいい?」
「でも、涼ちゃんは明日仕事でしょ?」
「午後からだから午前中はゆっくりできるよ。」
「じゃあ、待ってる。来る時連絡してね。」
「わかった。」

思いがけず彼に会える事が嬉しくてたまらない。
掃除しなくちゃ!

最初から読む

LINE 既読スルー未読無視 男性心理は参考になります。


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  • コメント (1)

    • 井関ちひろ
    • 2015年 6月 11日

    こんばんははじめまして井関ちひろです

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